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風俗にハマってしまった私

私は風俗初心者なのですが、最近はこの風俗の面白さに完全にハマってしまったんです。少しずつ緊張しつつも自然に楽しむことができるようになりました。初めて会う女性とあんなことやこんなことをするなんてどうかしているのではないか…最初は実はそんなふうに思っていたんです。でも、実際には自分から笑っていれば心をしっかりと開いてくれるんです。しばらく会話を楽しんでから服を脱いで身体を丁寧に洗ってもらいました。やっぱり風俗嬢が可愛いとチンポを洗ってもらえるので嬉しいです。そしてお湯に浸かっている間にマットを準備してくれました。一緒にお風呂には入らなかった、ということもあって潜望鏡をしてもらうことはできなかったのでちょっと残念でした。マットも上手でしたが、もうイキそうになったので必死で我慢します。なんとかこらえたのですが、結局ベッドに移動してからのすごい素股のおかげで簡単に発射させられちゃいました。もう気持ちよすぎて悶絶でした。もう快感を感じ過ぎて死んでしまいそうでした。

懐かしの正常位素股です

過去に何度も指名したお気に入りの女の子とプレイです。再開の挨拶も、僕がそんな会話よりもエッチ好きということを大いに理解しているため、無駄な社交辞令は省き、向こうから一気に責めてきてくれます。お金を渡すと、言葉もなしに責めてくれます。利用しているデリヘルには「無言コース」という、女の子が一切喋らないコースがあるんですが、そんな感じになっています。普通のコースを選んでいるというのに!今回はラブホテルを利用しているため、お風呂にはお湯を溜めこみました。せっかくのラブホテルです。存分に活用しないとですね。お風呂で二人で入る。僕はのぼせやすい体質なので、少しだけぬるま湯に設定。ベッドではクンニをやりました。M字開脚をしてペロッと舐める。向こう、相当に敏感らしくて一舐めしただけでブルブルしていました。一休みしてから正常位の素股を行い射精する。もっとやろうよ〜と、嬢が言ってくるが僕は一度の射精で体力の9割を使い果たしてしまった。

[ 2015-05-24 ]

カテゴリ: 風俗体験談